HGUC 陸戦型ガンダム(1)キット内容のレビュー

今回ご紹介するガンプラHGキットは第08MS小隊に登場する陸戦型ガンダムです。HGUC陸戦型ガンダムは2007年にすでに発売されているのですが、今回のキットは2018年4月にリバイブ版として新たにキット化されたガンプラになります。本キットは、陸戦型ジムのパーツを流用しているのですが約10年の時を経て大幅に進化しています。

ということで、さっそくキットの内容を紹介してきたいと思います!

▲Aランナー。赤青黄色のトリコロールパーツとランドセルなどのグレーパーツ。

▲Aランナー。腹部バーツは上下別パーツで可動式になってますね。

▲Bランナー。淡いグレーで落ち着いたカラーのアーマー類です。MGでは単色だったビームライフルが色分けされてますね。

▲Bランナー。

▲Cランナー。ウェポンコンテナ。

▲Cランナー。こちらは武器やハンドパーツや関節など。平手があるのが嬉しい。

▲Cランナー。写真では分かりづらいですがAランナーのグレーよりも若干明るいグレーです。

▲ポリキャップとクリアパーツ。

▲マーキングシールとホイルシール。ホイルシールはコーションマークとカメラアイ。ホイルシールは機体番号のみのシンプルな内容。

▲取説のカラーガイド。キットでも武器類と関節などのグレーは使い分けているので素組みでも設定に近い仕上がりが期待できそうです。

ということで今回のレビューはここまで。次回は胸部の紹介をしていきます。

本日も最後までお付き合い頂きありがとうございましたm(_ _)m

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