HGUC Zガンダム GEP(6)腰部のレビュー

ガンプラエボリューションプロジェクト版Zガンダムのレビューも6回目!

完成まで後少しです。最後までお付き合いくださいませm(_ _)m

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▲背面のスラスターパーツ。裏側は細部まで作り込まれたパーツで蓋をします。

▲背面の中央にあるスラスターパーツ。こちらもスラスター部は別パーツになっています。

▲組み上がりました。スラスターが全て個別パーツなので完成度が高いですね。

▲裏側は立体的になっています。細かく作り込まれていますね。

▲股関節パーツは全部で3個。

▲腰部のフロントアーマー。左右のアーマーは真ん中を切断して左右個別可動になります。

▲サイドアーマーは1パーツのみのとシンプルですが立体的な造形になっています。

▲腰部パーツが組み上がりました。すべてのパーツがしっかりと固定されておりサイドアーマーのポロリも心配ありません。

▲バックショットです。

▲腰部のアーマーを限界まで動かしてみました。

▲背部が作り込まれているのでフロントアーマーとサイドアーマーの肉抜き穴が目立ってしまいますね。

▲上半身と脚部を合体!第一印象は「腰、ほっそ!」です(笑)素組みでここまで色分けされて合わせ目もほとんどありません。改めてガンプラエボリューションプロジェクトの凄さを痛感します。

▲コマネチも余裕。

▲片膝立ちも余裕。

ということで、ついに本体が完成しました。それにしてもGEPのZガンダムは旧キットから大幅な進化を遂げていますね。組み立て難易度も高くないのに、ここまで動くなんて。色んなポーズが楽しめそうです。

今日のレビューはここまで!

最後までお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m

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