HGUC Zガンダム GEP(最終回)素組みギャラリー

遂にガンプラエボリューションプロジェクト版Zガンダムの素組みが完成しました!

連載10回目の最終回は可動域のレビューを兼ねてボージングギャラリーです。

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▲まずは正面立ち姿。シールドもしっかり固定されているのでポージング中にポロリもありません。ビームライフルの大きさに手首の関節が負けることもなくしっかりとグリップしています。

▲次はバックショット。元祖羽根付きガンダムだけあってフライングアーマーが様になってます。

▲ビームライフルを構えてズドーン!肩の可動域が素晴らしいので、躍動感のあるポージングも可能です。

▲ビームサーベルでズバッ!!ガンプラ史上最大の可動域は伊達じゃない。色んなポージングが楽しめるので気付いたら軽く1時間経過してます(笑)

▲腕部の開閉ギミックでロケットランチャーも再現。上腕にはロケットランチャーのマガジンを取り付けることができます。

▲最後はハイパー・メガ・ランチャー!!腕の可動域の進化に加えてハイパー・メガ・ランチャーのトリガー部分の可動域も大きいので両手持ちポーズもバッチリ。ハイパー・メガ・ランチャーの自重に耐えるバランスも素晴らしいです。

ということで全10回でお届けしたガンプラエボリューションプロジェクト版のΖガンダムの素組みレビューでした。

Ζガンダムは今まで何度もトライアンドエラーを繰り返してきたキットですが、今回のコンセプトがΖガンダムらしさを一番表現できている気がします。

ガンプラは遊んでなんぼ!です(笑)

以上、GEP版Ζガンダムの素組みレビューでした。最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m

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