HGUC 陸戦型ガンダム(6)腰部のレビュー

どうも!おはこんばんにちわ!

引き続きHGUC陸戦型ガンダムの素組みを紹介していきたいと思います。

今日は腰部パーツのレビューです。今回でバックパック以外の本体が完成です。

過去の記事一覧はこちら

▲股関節パーツ。腹部との接続はボールジョイントです。

▲完成した股関節パーツに背面のアーマーを取り付けます。段落ちモールドが四隅に施されているので平坦なパーツにも表情が出てますね。

▲次はふんどし部分とフロントアーマー。フロントアーマーは取説でも分割するように指示されています。

▲フロントアーマーの取り付け完了。Vマークの黄色はシールです。

▲次はサイドアーマーですが、陸戦型ガンダムは100mmマシンガンの予備マガジンを両サイドに取り付けています。

▲腰部が完成しました。陸戦型ジムの機体を流用している設定なのでガンダムといえどもシンプルですね。

▲背面のショット。

▲各アーマーの裏側は肉抜きされていますが長方形に近いのでパテでもプラ板でも埋めるのはそこまで難しくなさそうなので気になる方はチャレンジしてみては?

▲じゃーん!上半身と脚をつけました。素組みでこのクオリティはすごいですね。シンプルだけど機能的なデザインで飽きがこない。

▲ランドセルを取り付ける前の背面ショット。

ということで、今回は腰部のレビューでしたが、9割完成しましたね。それにしても前腕部と頭部以外は合わせ目が全く出ない設計にガンプラの進化を感じます。ほんとうに最近のキットはHGといえどもクオリティが高くで嬉しいです。

次回は武器パーツのレビューです。

最後まで読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m

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