HGUC 陸戦型ガンダム(5)脚部のレビュー

どうも!こんにちわ!

今回も引き続きHGUC陸戦型ガンダムのキット素組みレビューです。今回は脚部の紹介記事になります。

過去の連載記事はこちら

▲足パーツ。足首は単パーツで一体形成ですがディテールも細かく作り込まれています。

▲アンクルガードとつま先のアーマー。

▲足パーツが完成しました。合わせ目が出ないように設計されています。

▲足裏は肉抜き穴が大きく目立ちますがHGシリーズなのでコストを抑えるうえでは仕方がないかと。

▲踵は約30度曲がります。

▲次は膝関節パーツの切り出しです。

▲モールドがしっかりと施されているのでハーツ数の割にチープさを感じません。関節は二重関節なので可動はばっちり。

▲太もも、ふくらはぎ、向う脛のアーマー。

▲膝のダクトはシールがないので設定通りに組むには部分塗装が必要です。

▲左右のショット。陸戦型ガンダムはビームサーベルをふくらはぎの外側に格納するのですが、見事に再現されています。

▲ふくらはぎのアーマー内にビームサーベルをはめ込みます。

▲ビームサーベルを格納するふくらはぎにはコーションマークを貼ります。

▲太ももの付け根は軸受けになっているので左右に回転することができます。

▲脚部と足をつなぐ関節はボールジョイントです。

▲脚部が完成しました。膝のスパイクが陸戦仕様でかっこいいです。

▲ビームライフルを展開。

▲片膝立ちも問題なく再現できそうです。

ということで今回のHGUC陸戦型ガンダムの素組みレビューはここまで!

新着記事のチェックはFacebookページをフォローしておくと便利です!

(Visited 28 times, 1 visits today)