HGUC シナンジュ(2)胸部のレビュー

どうも!ガンプラHG素組みレビューです。

前回から連載でお届けしている機動戦士ガンダムUCからHGシナンジュの素組みレビューです。

前回の記事はこちら

今回は胸部のレビューです。

▲まずは、メインのパーツを切り出し。

▲首周りには精密はディテールが施されています。首関節は後ろ側に多少動く程度です。

▲次はホイルシールを7箇所貼ります。凹凸部にシールを貼るので綿棒などの先端が柔らかいもので軽く押し当てていくと綺麗に貼ることができます。

▲次は襟と動力パイプと背面のアーマーのパーツを切り出します。

▲両方の襟にもホイルシールを貼ります。

▲両脇のアーマー。アーマー下部の動力パイプは別パーツで色分けされています。

▲胸部が完成しました。シールの精度が予想以上に高いです。

▲背面にはフレキシブル・スラスターの取付口があります。

▲腕の付け根は前方に動かすことができます。

シナンジュのシンボルでもあるネオ・ジオンの軍服のような胸部デザインですが、シールで再現ということで組み立てる前は多少の不安がありましたがシールの設計が素晴らしく予想以上の完成度に驚きました。

ということで、今回のガンプラHG素組みレビューはここまで。

次回の記事をお楽しみに♪

新着記事のチェックはFacebookページをフォローしておくと便利です!

(Visited 28 times, 1 visits today)